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編集にあたって

情報開示の方針

三井不動産グループの社会・環境への取り組みを報告する『&EARTH REPORT 2016』は、「ダイジェスト版」と、「詳細版」の2種類を発行します。

「ダイジェスト版」(冊子)によって、幅広いステークホルダーに三井不動産グループの取り組みを知っていただくとともに、「詳細版」では、ステークホルダーの深い関心に応える情報をWebで開示します。

また、別途当社が発行しているアニュアルレポートにおいてもCSRの取り組みに関する記載を増やし、非財務情報の充実化・統合化を図っています。

報告対象範囲

本報告書は三井不動産株式会社とグループ14社・リゾートホテル4施設(鳥羽国際ホテル、NEMU HOTEL & RESORT、AMANEMU、はいむるぶし)の社会・環境への取り組みについて報告しています。

報告対象グループ会社

ビルディング事業

  • 三井不動産ビルマネジメント(株)
  • 三井不動産ファシリティーズ(株)

商業施設事業

  • 三井不動産商業マネジメント(株)

ホテル・リゾート事業

  • (株)三井不動産ホテルマネジメント

住宅事業

  • 三井不動産レジデンシャル(株)
  • 三井不動産レジデンシャルサービス(株)
  • 三井不動産レジデンシャルリース(株)※
  • 三井不動産リアルティ(株)
  • 三井ホーム(株)
  • 三井不動産リフォーム(株)

不動産ソリューションサービス事業

  • 三井不動産投資顧問(株)

その他事業のグループ会社

  • 東京ミッドタウンマネジメント(株)
  • 三井不動産アーキテクチュラル・エンジニアリング(株)
  • 第一園芸(株)

三井不動産(株)の賃貸住宅事業部門が、2015年10月に三井不動産レジデンシャル(株)へ承継されたのに伴って、三井不動産住宅リース(株)も2015年10月から三井不動産レジデンシャル(株)のグループ会社となり、2016年4月1日に社名を三井不動産レジデンシャルリース(株)に改称しました。

報告対象期間

2015年4月から2016年3月までの活動を中心に掲載しています。ただし、開発プロジェクトが進行中(設計・工事段階等)の事例についても取りあげています。なお原則として年間の数値データは、2015年度(2015年4月から2016年3月)のものを掲載しています。この期間外の数値を掲載する際は、個々に対象期間を明示しました。

参考にしたガイドライン

環境省「環境報告ガイドライン(2012年版)」

発行

2016年9月(前回発行:2015年9月)

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